英語・語学

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海外ビジネスコンサルティングのご案内 30年超の海外ビジネスで培ったノウハウ、人脈・グローバルネットワーク、豊富な経験と実績の頼れるパートナーが海外ビジネスの成功をしっかり後押し 弊社コンサルティング ...

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[I~III] 段階別アメリカ進出成功マニュアル(段階毎に押さえるべきポイントを解説) 海外ビジネス30年超のプロが教える、海外進出で成功するために必ず押さえておくべき必須事項と手順について、実務家・ ...

交渉 英語・語学

海外との交渉・コミュニケーション時に一番気を付けること

海外出張時や外国人との商談・交渉の際、特に英語圏でのビジネスを行う上で一番気を付けることとは? 海外との英語でのやりとり、特にアメリカやイギリスをはじめとした英語圏で商談や交渉等のビジネスを進める場合、最も大事なのは、「間違った意向を先方に提供しない」ということです。具体的には、英語での交渉・コミュニケーションの最中、意識して「YESとNO」を正しく使い分けることがコツ。 ビジネス英語でのYESとNOの使い分け事例 例(1) Do you mind me smoking? 日本語訳は、煙草を吸っても良いで ...

英語・語学

多言語国家スイス

ロンドンに留学していた時、スイスの友人が沢山できてスイスについて少し分かったことがあります。スイスは、言語の違いから4地域(ドイツ、フランス、イタリア、ロマンシュ)に分かれており、スイスのドイツ語とドイツのドイツ語は非常に違います。例えば、”愛しています”はドイツではイッヒリッベデッヒ、スイスでは、イリエプチというようなサウンドの違いがあります。イタリアのイタリア語とスイスでも違うようです。 そして、スイスには公用語が4つあるため、多くの人が多言語を普通に操って話します。もちろん、英語も十分通じます。 と ...

交渉 英語・語学

英語の一口メモ(3)仮定法

英語では、日常会話、ビジネス会話の両方でよく仮定法が使われます。意識しないと分からないケースはありますが、法則を十分理解すればかなり有効に使えます。 基本は、現在においての仮定法は過去形になり、過去においての仮定法は過去分詞系になります。例えば、 If I were bird, I would like to fly around the world もし私が鳥であったら、世界中を飛んでみたいです。 If I had driven your car, I could have had a big acci ...

英語・語学

コックニー英語、マイフェアレーデイ

イギリスに留学時に、ロンドン市内の東部(East End)に行った時、少しは英語が理解していた時でしたが、その地域の英語は全く理解できませんでした。あとで分かったことですが、その英語は、コックニー(Cockney)方言。ロンドンの下町言葉で、その当時、労働者階級が使う独特の発音を持つ英語でした。 例えば、th発音ですが、ThreeはFreeと発音します、又 hの発音ですが、基本的にコックニーではhは発音しないため、haveはaveになります。 コックニーは母音の発音がクイーンズイングリシュに比べ、より激し ...

英語・語学

ロンドンへの留学(いとしのエリー)

1979年、サザンオールスターズの”愛しのエリー”が大ヒットしていた時、海外へ初めて留学渡航することになりました 。金銭的には全く潤沢ではなく、成田空港からシャルルドゴール空港行きの大韓航空でヨーロッパに向かい、空港からパリ市内の南駅に行き、鉄道でロンドンにいく計画です。 何とか南駅にたどり着き、ロンドンへの鉄道切符を買おうと思いましたが、英語が全く通じません。路頭に迷っていると、日本人の女性がフランス語で助けてくれ、何とかチケットを買うことが出来ました。そして、何とか、鉄道に乗り、ロンドンに向かいました ...

英語・語学

Greyhoundバスからイギリスのロンドン留学へ

大学時代、仲の良い友人二人と当時若者に人気のあったGreyhoundバスを使って全米を気ままに旅行しようと計画をたてました。以降、ほとんど大学にも行かず、朝から晩までバイト生活に明け暮れていました。 バイトは、喫茶店、百貨店、ビアホール、メッキ工場、運送会社、飲み屋、百科事典の配達、郵便局、バーのバーテン等、その結果、何とか200万円を貯金することが出来ました。お金が貯まると、ふと、このお金を気ままな旅行に使うのがいいのか、或は それ以外の選択肢はないのか考えるようになりました。真剣に考えた結果、将来のた ...

英語・語学

南アフリカ共和国の特殊な英語表現

1990年代後半、仕事でアフリカに行きました。自分でもビジネスでアフリカに行くとは全く想像していませんでした。その国は南アフリカ共和国です。ご存知の様に、ネルソンマンデラは、25年以上投獄され、1994年から1999年大統領を務め、多くの差別文化を変革。非常に素晴らしい人物で、私は心から尊敬しています。 私が訪問した時期はまだ、差別意識が十分残っており、ヨハネスブルグでは、今までに見たことのない黒人の群衆がおり、現地のビジネスパートナーから車外に出ないように強く言われました。一方で白人は郊外の裕福な地域で ...

ローマ

英語・語学

英語一口メモ1 Bless Youの意味

英語圏でくしゃみをした合、”Bless You”と言われる理由をご存知ですか? 言語を学ぶ場合、2つの方向性があります。1つは深く考えないで、使う背景と使う言葉を疑問を持たずに使う方法、もう1つは、その表現が使われる背景、歴史を分かったうえで使う方法、どちらも間違いではありません、が私は後者の方法で使っています。 ”Bless You"ですが、使われる背景には2つ有ります、 1つは、その習慣が祈りの言葉として始まったものである、西暦590年にローマで腺ペストが流行し、くしゃみは、その初期症状と思われていて ...

英語・語学

英語一口メモ2 独特の言い回し

商談などで英語でネイティブと話をしていると独特な言い回しに遭遇することがあると思います。そのような言い回しを使いこなせるようになれば、少しは、できると相手に思ってもらえるのでは、その一部を紹介します。 As cool as a cucumber: 冷静だ He is as cool as a cucumber 彼は冷静な人だ。 Sell like hot cakes: どんど売れる Our new product is going like hot cakes so far. 私たちの新商品は、今のところ ...

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