海外関連情報等

はじめての方

New, York 1

海外ビジネスコンサルティングのご案内 30年超の海外ビジネスで培ったノウハウ、人脈・グローバルネットワーク、豊富な経験と実績の頼れるパートナーが海外ビジネスの成功をしっかり後押し 弊社コンサルティング ...

New York 2

コンサルティングサービスの流れ(全体) step1お問い合わせ ご質問やご相談等、お問い合わせフォーム、E-mail(Info@garch.jp)、またはお電話(03-6278-7085)・FAX(0 ...

グローバル 3

[I~III] 段階別アメリカ進出成功マニュアル(段階毎に押さえるべきポイントを解説) 海外ビジネス30年超のプロが教える、海外進出で成功するために必ず押さえておくべき必須事項と手順について、実務家・ ...

海外進出 現地調査(FS) 海外関連情報等 歴史・背景・イベント 文化・慣習 旅行・レジャー・その他

2019/2/6

アメリカシリコンバレーへの視察旅行

○アメリカ・カリフォルニア州、シリコンバレーを視察訪問してみませんか?今まさに第四次産業革命(AI、ロボット、自動化)の波と人口減少、高齢化社会が我が国に迫ってきています。このような状況を先取りし、今後の展開に役立ててもらえればと思い、今回の視察旅行のモデルプランを企画しました。是非、ご一考頂ければ幸いです。 ○日本語コーディネーターとともにシリコンバレーのIT関連企業を公式入場訪問!現地企業と事前に正式にアポイントを取り、企業内を公に訪問し、しかるべき担当者に企業内を案内していただき、かつ訪問先企業の業 ...

サポート 海外進出 販路拡大 現地調査(FS) 海外関連情報等

2018/12/24

アメリカ進出(インディアナ州)

最小コストで最小リスクでアメリカへ進出する方法 今月12日に東京商工会議所主催、インディアナ州政府駐日代表事務所後援そして、弊社、ジーアーチ株式会社が協力して上記のテーマに関して東京日本橋にてセミナーを行いましたので、是非、皆様と情報を共有致したく下記の内容を書きました。 インディアナ州と日系企業の現状 アメリカの州の中でインディアナ州は他州に比べて外国企業の誘致に対して非常に積極的で、まだ検討段階の企業に対しても手厚く支援を展開しています、その結果として、インディアナ州には既に多くのメジャーな日系企業、 ...

海外進出 サポート 販路拡大 現地調査(FS) 交渉 経済事情・変遷 お知らせ

2018/11/18

ベトナム大手コングロマリットの顧問に就任

ジーアーチ株式会社はベトナムのハノイに本部を置くDEVYT CORPORATIONの日本法人DEVYT Japanの顧問に就任しました。 DEVYT CORPからのメッセージは下記の通りです。 【DEVYT グループは、ベトナム北部を中心としたコングロマリットで、2000年に民間の貿易事業を立ち上げベトナムの発展で必要な物流、パッケージ、文具、不動産開発、学校、ホテル等の事業を多角的に行ってきました。既に欧米中韓とは多数取引をしていますが、新たにDEVYT Japanを設立し、まずはベトナムで事業を展開さ ...

海外進出 海外関連情報等

2018/9/4

インディアナ州政府協賛の視察旅行について

弊社ではテーラーメイド視察旅行を提供しております。 視察のすすめ アメリカへの進出の第一歩はまず自分の目で見て、自分の耳で聞き、どのような人たちと関わりを持っていくのかを知ることから始まります。一見、アメリカは非常に広大で且つ、掴みどころがない国のように思われがちですが、決してそうではありません。明確な目的を持ち、適切な場所、団体、人に会うことができれば思った以上に選択肢が広がり、視界は大きく広がります。各州は外国企業への支援は積極的でできる限り誘致を推進していく方向性は同じ。また 各州は共通の支援、独自 ...

海外進出 販路拡大 経済事情・変遷

2018/8/17

アメリカ市場への挑戦(物流機器②)

物流業界の自動化の流れ 2007年に二つの重量の採用が航空貨物だけではなく、地上輸送便(トラック、鉄道等)にも適用されるようになり、前回のアメリカ市場への挑戦(物流機器①)で述べた装置の需要がさらに伸びました。 需要の伸びへの対応として装置の処理能力及び精度の向上を図り、さらなる需要に向けて販売展開を積極的に行い満足のいく結果が残せました。 物流の急拡大と人員不足への対応 一方、世界的なトレンドとして、ネット通販量の驚異的な拡大はますます加速。その物流量を処理する能力を持った装置の更なる開発だけではなく、 ...

海外進出 販路拡大 経営改善 経済事情・変遷

2018/8/17

アメリカ市場への挑戦(物流機器①)

物流業界における課金制度の変遷 アメリカ市場に挑戦。今回はアメリカ物流業界の最大手にどのように挑み、最終的には新規に物流機器を納めることに成功したのか、その隠されたポイントについて、実例を交えご紹介します。 アメリカの物流概要 アメリカの貨物や荷物を運ぶ手段は、飛行機とトラックが主流。日本とは異なり、鉄道輸送の頻度は高くありません。 ユーザーが荷物の配達を依頼する場合、普通便、速達便があり、一般的に普通便はトラック、速達便は主に飛行機を使用して配達されます。 旧配送料金の計算方法 その配送料金(ユーザーへ ...

海外進出 販路拡大 交渉

2018/8/11

海外販売子会社の設立時に留意すべき黒字化戦略(間接販売方式を採用する場合)

間接販売方式での難しさ 海外販売子会社(間接販売)設立の検討を進める際、まず留意すべきは、利益率が十分確保でき採算がとれ黒字を継続していけるかです。間接販売は言い換えれば、現地販売代理店を経由してエンドユーザーに製品を販売するもの。販売のプロセスは基本的には、販売子会社→販売代理店→エンドユーザーの流れです。 従って、販売子会社からエンドユーザーへ直接販売する場合と比較すると、販売代理店が中間マージンを取ることになります。適正な利益率の確保が難しいと言えます。一方で、販売代理店は2つのケースに分けられます ...

海外進出 現地調査(FS) 交渉

2018/8/16

アメリカへの工場進出 (進出検討の勘どころ)

アメリカへの工場進出に向けての決断(実践アメリカ進出検討の勘どころ) 日本は高い技術力を持ち、世界に誇れる多くの中小企業が歴史的にも日本の奇跡と言われる発展を支えてきたことは明白な事実です。ただ、これからの日本市場はさらに縮小していくという流れはもはやさけられない。一方で更なるボーダレス世界に拍車がかかり、相手先から見ると日本企業、外国企業との枠組みで企業価値を図ることは益々箕臼になり、本当に意味での企業力が試されることに遭遇する機会がますます増えていくことになります。それを理解した上で、今後、アメリカ市 ...

経営改善 体制強化 交渉

2018/8/6

アメリカとカナダの雇用に関する相違と留意点

アメリカとカナダの雇用・採用に関するスタンスの相違 アメリカ、カナダの会社経営をしてきた経験上、両国のスタッフの雇用・採用に関するスタンスはかなり異なっており、注意が必要。 基本的な考え方は、アメリカは雇用主を保護、カナダの場合は雇用書の保護をベースに雇用者を保護。従って、一般的にLay-Off(一時解雇)はアメリカにおいては比較的容易にできますが、カナダは、それなりの条件を示し、雇用者が納得しなければLay-Offは難しいと考えてください。 アメリカ、カナダでの従業員への対応の違い 両国で会社の責任者と ...

Copyright© ジーアーチコンサルティング (GArch Consulting) , 2019 All Rights Reserved.